オンラインでの『盲導犬チャリティーコンサート -あなたの心で+ワン-』

https://youtu.be/4VUI2CfYG5I

↑オンラインでの『盲導犬チャリティーコンサート -あなたの心で+ワン-』を開催します。
日時は、7月5日㈰の16時から16時45分の予定です。視聴は無料で、ライブ配信中の資料者数×100円(上限は10万円です)を、㈶日本盲導犬協会(http://www.moudouken.net/)に寄付します。



プログラムは、今年生誕250周年を迎えたベートーヴェンのソナタから《悲愴》と《月光》を、そして僕にとってコロナ禍の慰めとなってくれたブラームスの作品118から間奏曲を演奏します。

僕は2007年に欧州から帰国し、何とか職を得て、音楽に関りながら生活ができるようになりました。
留学生活、そして帰国直後の不安定な状況の中で、僕が不安に感じていたことは、「自分と社会とが、音楽で隔絶していないか」ということでした。社会と音楽が繋がっていると自己認証するため、全くの自己満足のために始めたのが「盲導犬チャリティーコンサート」でした。



運営組織として立ち上げた「あなたの心で+ワン実行委員会」主催で、2008年8月26日に初めてのチャリティーコンサートを行いました。また、この日は実行委員会の名付け親でもある、妻の誕生日でもありました。
そこから、様々な方々が手を差し伸べてくださり、毎年実施することができ、募金額も増やすことができました。

今年は、コロナ禍のため予定していた「盲導犬チャリティーコンサート」は中止となりました。その代わりとして、オンラインで実施します。
自宅からの配信なので、音源&画質はしれているとおもいますが、良かったらお付き合いください。


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クラシックのピアニストが、F1を観たら良い4つの理由

1.「優雅で野蛮」欧州文化の神髄が体感できる
 クラシック音楽と欧州の文化は、切っても切り離せません。バッハに始まり、モーツァルトやベートーヴェン、ドビュッシーなどなど、クラシック音楽が中央ヨーロッパを中心に花開いた音楽であることに、異論はありませんよね。もちろん20世紀には、欧州以外からの素晴らしい作曲家も生まれています。日本にも武満徹をはじめ、西村朗や細川俊夫、新世代の酒井健治など、素晴らしい作品を発表している作曲家がいます。とはいえ、やはり音楽の文脈において、欧州文化の理解は必須といえるでしょう。
 皆さんにとって、欧州文化はどのようなものでしょうか? 歴史学、芸術史、音楽史…などなど様々な観点からその文化を見つめることができると思いますが、僕が体感している欧州は「優雅で野蛮」だということです。
「優雅で野蛮」、F1はまさにそうです。ため息が出るほど美しいマシンが、野獣のような唸り声をあげて走り回る姿は、まさに優雅で野蛮ですよね。クラシック音楽も、魅力的な作品や演奏には、「優雅で野蛮」さがあると思いませんか? 美しい音で奏でていても、美しいだけでは心に響かないですよね、時には粗野な荒々しさや、人間の負の感情なども内包できると、いい演奏に繋がると感じています。


2.「Never Give Up」諦めないことの大切さを学べる
 演奏をしていると、いつもいつも上手くいくわけではありませんよね。自分が理想としている演奏の85%ができれば、良いのではないか…僕はそのように思っているのですが、時にはさらに酷い演奏になってしまい、弾きながら落ち込んでしまうこともあります。
しかし、諦めちゃあそこで終わりなのですよ。F1は年間を通して、何回もレースがあります。、それら一つ一つのレースでは優勝したドライーバーや上位入賞したドライバーにポイントが付与され、それらの合計で年間のチャンピオンシップをかけて争い、その合計点が最も高いドライバーが世界王者となります。
長い長い闘いなのですが、最終レースの最終コーナーで、年間王者が決定することもあるんです。それもわずか1ポイント差で!なので、絶対に諦めては、いけない。最後の1つのコーナーまで、最後の1つの音まで絶対に諦めてはいけないのです。


3.「細部まで確認」神は細部に宿ることを知る
 どんなに知り尽くしたと思った作品であっても、演奏するたびに学ぶことはあるはずです。このこと、言葉で言うのは簡単ですが、実際はそれほど易しいことではありませんよね。弾きこめば弾きこむほど、作品を手の内に入れることができますが、同時に新鮮さを保つことが難しくなります。
F1も同じです。どんなに知り尽くしたと思ったサーキットですら、迷子になってしまうことがあるのですね…。神は細部に宿ると言います。いつだって、細かなことを積み重ねていくことを意識したいものです。


4.「Leave me alone!」自分自身でいることの大切さ
 クラシックのピアニストでいることは、自分だけで成り立つものではありません。多くの人たちが周囲で支えてくれるからこそ、ピアニストとして存在できるわけです。特にコロナの影響で演奏の機会を失ってからは、そのことを痛感するようになりました。とは言え、周囲のことばかりを気にしてしまい、自分を見失ってしまってはいけません。
今自分の目の前にある仕事にベストを尽くすことは、ピアニストもF1ドライバーも変わりません。良かれと思って寄せてくれる周囲の助言が、邪魔くさく感じてしまう時には、「放っておいてくれ、自分のすべきことはわかっている!」と主張し、自分自身であり続ける強さをもちたいものです。

4ヶ月ぶりに演奏の仕事をしましたよ!

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4ヶ月ぶりの演奏仕事。

ドキドキしながらも、同時にこの仕事への愛情が沸き上がってきました。


広島市内の「ひらの眼科」には、いつもお世話になっています。といっても、眼を診察して頂いているのではなく、院内コンサートにたびたび出演をさせて頂いているのです。

ひらの眼科では、この院内コンサートを10年以上に渡り、開催されています。僕自身はもちろんのこと、友人との室内楽で出演をさせて頂いたり、若手演奏家を紹介し演奏させて頂いたりしてきました。いわば、地域の音楽家を支え、近隣の人たちの慰めや楽しみとして、ささやかで尊いコミュニティを作ってこられたのです。

当然のことながら、音響が充実したホールではありません。当然のことながら、最高の状態で用意されているフルコンサート・グラントがあるわけではありません。
それでも僕にとっては、ずっと愛着のあるコンサートシリーズで、演奏にいくたびに幸せを感じられる場所の1つなのでした。


さて、「ひらの眼科」はことしで開院20周年を迎えます。本来なら、生での記念演奏家をとなるはずでしたが、演奏会はまだ難しい…とのことで、収録でそのお祝いに華を添えさせて頂くこととなりました。近いうちにその模様はYouTubeで公開されることとなります。楽しんで下されば、幸いです。

最新ピアノ講座 (昭和54年刊行)

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《最新ピアノ講座》を読みました。「最新」といっても、刊行は昭和54年なので、もう40年以上前の著作になりますね。なぜこのような貴重な書籍持っているかというと、近頃ご自宅を整理された恩師から譲っていただいてのです。「もっともっと勉強しんさい!」ということですね。


さて、著者の一群をみると、綺羅星の如く当時の名ピアニストや教育者が並んでいます。いやはや、壮観ですねぇ。
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僕が特に面白く感じたのは、以下の打鍵の重さによる音量の変化です。
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打鍵効率とこの中では記載されていますが、どんなに頑張っても一定以上の力では、音がちっとも変化しないことが、よくわかります。ここからも、ピアノでピアノをいく層ににもわたる音で生み出すことの重要性が、良くわります。




もう1つ、興味をひかれたのが、著作の中で度々言及された「日本人ピアニストは、メカニックは素晴らしいが、音楽性が未熟」との指摘。その原因として、「音色へのイメージの不足」「感覚に頼りすぎて学究的な研究が疎か」との言葉が、心に残った。
この著作から、約40年が過ぎ、こういった側面は僕たちの大先輩音楽家たちによって、乗り越えられてきたと思う。だけど、まだ、その残り香はあるように思うなあ。

自分たち世代への宿題ですね。

ソフィア・グバイドゥーリナ《音楽おもちゃ箱》




ソフィア・グバイドゥーリナ作曲の《音楽おもちゃ箱》を、以前弾いた時の動画です。

グバイドゥーリナは、1931年生まれの旧ソ連のタタール自治共和国出身の作曲家です。御年88歳になられるのかな。

独特の音響が魅力的な作曲家ですが、この《音楽おもちゃ箱》は、子供のためのピアノ作品です。子供のため…というのは、テクニック的に平易に構成されていますが、音楽はとてもとても豊かで、全曲を通して弾くと自然とずっと戯れていたような、不思議な気分にさせてくれる作品です。


音楽のおもちゃ箱を開けると、面白いものが次々飛び出してくる…だけど、そこには大人の目線がある・・そんなことを感じる作品です。

トリルを弾けるようになる練習法 其の二



「トリルを弾けるようになる練習法」の第2段階です。

皆さんは、すでに↓で、第1段階でお話しした瞬発力を使った練習方法を試してくださっていると思います。


ここでの感覚を忘れずに、第2段階に進むことが大切です。今回のキーワードは、「ゆっくり」「グループ化」です、そのやり方について動画で解説していますので、ご覧くださいね。

その時に最も大切なのは、第1段階動画で身についた脱力の感覚を維持することです。グループ化のお話をしているときに、手首を柔らかく保つことに触れていますが、脱力はここに繋がってきます。

ぜひやってみください。


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ネコ軍団とのステイホーム🐈

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(左:玄、右:わさび)

色々と不自由なステイホーム、とはいえ悪いことばかりではありませんよね。

僕にとって、とてもよかったのは、ネコ軍団との仲がめちゃくちゃ深まったことです。
元々、仲良しでしたよ。とはいえ、過ごす時間が長くなって、とてもいい関係が僕とネコ軍団、玄とわさび、の両方でで築くことができました。


ある日、玄関を開けたら、ちょこんと座っていた子猫。狼狽しながらも、迎え入れ、そのまま居ついたのが、玄です。なので、玄関の玄、玄気の玄と名付けました。この玄ちゃん、身体は大きい(6.5キロあります(-_-;))のですが、なにせ甘えん坊で、連れ合いのことが大好きすぎるネコなのです。仕事に出かけようと着替えると、足にしがみついて「いかないでくれぃ~」と喚き散らす玄に、友達を・・・ということで、保護ネコさんから譲っていいただいたのが、わさびです。
とはいえ、わさびもこれまた甘ったれ。なので、連れ合いを取り合って、よく玄とわさびは喧嘩をしていたのでした。


そんな日々の中、ステイホームが始まりました。ネコ軍団とは、毎日遊び、時には手からご飯を食べさせたり・・・と僕にとってとても楽しい日々となりました。すると、あっという間にに玄とわさびの関係がよくなり、時にはネコ軍団だけで、遊びが完結するなど、とても仲良くなりました。もちろん、僕ともさらに仲良しになりましたしね。やはり時間を共有するっていうのは、何にも代えがたい関係構築の方法なのだなと、感じました。

今日ももちろん、遊びます😻


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(時々、ピアノ椅子を占領されます…)


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(昼寝を一緒にしたり)


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(中庭で一緒にくつろいだりしています)

トリルを弾けるようになる練習法




トリル、難しいですよね。


教本が進み、ソナチネでもすでに出てくるってのに、教えてて理不尽さんを感じてしまいます。
それくらい難しいテクニックだと思います。


また、トリルの奏で方にはセンスがでます。つまり、トリルを上手く弾けると、曲全体がさらに引き立つことに繋がりますよね。

全3回+番外編で、トリル弾けるようになる練習法です。つい先日、僕が指導している学生ちゃんは、これらの動画を見て練習してくれて、とても上手にトリルを弾いていました。なので、これらの動画の効果は実証済み‼!!(と言っていいかな・・・・・wwwww)


ぜひトリルが苦手な方は、練習の一環に取り入れてみて下さい。すぐには、出来るようにならないので、毎日3分くらいやるとよいですよ。


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ポルタート編~アーティキレーションを弾きこなす



「ピアノ奏法講座」、アーティキレーションについての第3弾は、ポルタートについてです。

ポルタートは、スラーとスタッカートの点が両方ついてるあれです。よく学生に、「これってなんて言うかな?」と尋ねると、スラースタッカートという言葉が返ってきたりします。 間違いではないですよね。 スラーとスタッカートのちょうど間くらいのアーティキレーションではありますが、同時にどの時代の作品においても、「自由に歌って弾いていいよ」という意味が含まれているそうです。

これ、めちゃくちゃ重要ですよね。どのアーティキレーションもそうなのですが、単に音を繋げるとか切るとかだけではなく、音楽表現と密接に関わっているという意識をもてると、とても良いと思います。


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其の二~アーティキレーションを弾きこなす




アーティキレーションを弾きこなす、其の一では基本的なアーティキレーションについてお話ししましたが、其の二ではさらに進んで、レガーティッシモとスタッカーティッシモについてお話しています。

指の使い方が少し特殊ですが、これらを基本の3つの形に加えて使えると、作品の色々なところで、応用できると思いますよ。ぜひ、試して、音を出してみてください。


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アーティキレーションを弾きこなす 其の一




以前、「音楽の心理学」という本を読んだことがあります。その中で、印象に残った論文の記載が、「アーティキレーションによって聴衆の感情に訴えかけることができる」というものでした。

もちろん作曲家が楽譜に記載したアーティキレーションを実現したいと思いながら演奏するのですが、この記述を読んでからは、作曲家が意図したアーティキレーションを具現化し、聴衆の心に訴えたいと強く願うようになりました。

なので、アーティキレーションを弾きこなすことは、めちゃくちゃ大切なのですね!!!


まずは、基礎編のこの動画をみてください。分類して説明していますが、自分がどのようなアーティキレーションで演奏しているのか、また演奏したいのかを意識するだけで、説得力のある演奏に繋がっていくのではないかと思っています。


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フレージングの大切さ




音楽を奏でるうえで、フレーズを感じること、またそのフレーズをどのように表現するかを、フレージングと言います。
フレーズとは、ちょうど文章に例えるとわかりやすいかもしれません。話している人に伝えたいことは同じでも、その言い回しによってずいぶんと印象が変わりますよね。同じようなことが、音楽でもおきてきます。

フレーズは、旋律だけでなく、和声やリズムとも連動しているので、一概にこれだけを抜き出して語りつくせるものではありませんが、とはいえ3つに分類してフレージングを弾きこなせるだけで、ずいぶんと表現の幅が広がると思います。

ぜひ、動画を参考にやってみてくださいね。


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半音階を速く弾けるスペシャル指使い~左手編



ピアノを弾くときに、現れるのが半音階の音型です。

多くの時代で使われていて、様々な作品に使われています。

速く弾ける指使いをマスターしておけば、例えそれほどの速さが要求されない箇所でも、余裕をもって演奏することができます。技術的な余力は、そのまま演奏の余裕に繋がりますし、余裕があるということはその分表現に注力できることに繋がりますよね。

なので、4の指をいかに使っていくかが、このスペシャル指使いの味噌です。



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半音階を速く弾けるスペシャル指使い~右手編



半音階、悩ましくないですか?

おそらく、多くの人にとって3131321という指使いで弾くことが、一般的なのではないかと思います。

この指使い、僕もよく使いますし、とても安定して弾ける好きな指使いなのですが、速さを求めると限界があります。根性をだしても無理…っていうヴィヴァーチェなどの速度域があります。


そこで、より速く弾けるスペシャル指使いが今回の動画です。4を組み込むことで、最初は弾きにくいと思いますが、慣れればかなり楽に弾けることと思います。


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アルベルティ・バスを弾きこなすコツ



アルベルティ・バス。

名前は知らなくても、ドソミソ…と聞くと、「ああ~あういう左手のヤツかあ」と多くの人が、頷いているのではないでしょうか。


それくらい、ピアノの作品の中には、しょっちゅう出てきますよね。

時代区分でいえば、古典派、中でもモーツァルトやクレメンティなどの多い手法ですが、その後のロマン派や近代の時代の作品にも、アルベルティ・バスの発展系や進化系といった伴奏型が現れます。

つまり、それくらい基本の伴奏型なので、だからこそ技術と音楽の両面を両立できるテクニックをマスターしていると、演奏の根幹を支えてくれると思います。

ぜひ動画を参考にやってみてください。よかったらチャンネル登録も、お願いします!!

プロフィール

Noritaka ITO

Author:Noritaka ITO
伊藤憲孝(ピアノ)
1978年生まれ。オランダ・アムステルダム、ドイツ・ベルリンで研鑽を積み、イタリアでの18th Citta di Valentino International Competitionで第1位、アメリカでのGolden Classical Music Awards International Competition第1位を受賞。日本国内主要都市をはじめ、アメリカ合衆国、ドイツ、オランダ、オーストリア、スロヴァキア、イタリア、セルビア、マレーシア、韓国など世界各国で演奏を行なっている。ローマではメディチ荘および在ローマ日本文化会館に招聘され「酒井健治ピアノ作品全曲演奏会」を行うなど、近年は同時代の作曲家の作品に積極的に取り組み、その演奏は、The New York Times(アメリカ合衆国)をはじめ、Die Neue Zeitschrift für Musik(ドイツ)、Rundfunk Berlin-Brandenburg(ドイツ)などで取り上げられている。スロヴァキア国立歌劇場管弦楽団をはじめ国内外のオーケストラとの共演。室内楽奏者として、NHK交響楽団、サイトウ・キネン・オーケストラ、名古屋フィルハーモニー交響楽団、大阪交響楽団、広島交響楽団、ブレーメン・フィルハーモニー管弦楽団、香港シンフォニエッタ、マレーシア国立交響楽団各奏者との共演など、活発に活動を行なっている。
 録音は、国内でディスク・クラシカよりCD <Beethoven, Activated>と<ベートーヴェン/リスト:交響曲第7番他>をリリース。ヨーロッパにおいては、ベルリンのKreuzberg Recordより世界初録音の4曲を収録したTrio kuのCDアルバムがリリースされている。
また、iNos Recordsよりインターネット配信限定となる<ムソルグスキー:展覧会の絵>、<ブラームス:ピアノ・ソナタ第3番>がiTunes、AmazonMP3などを通して世界111ヶ国の国と地域にリリースされている。
 現在、福山平成大学准教授、エリザベト音楽大学大学院非常勤講師をつとめると同時に、マレーシアのSEGi College universityでのマスタークラス、トーキョーワンダーサイトでのワークショップなど、各地で後進の指導を行っている。

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